(GMOクラウド ALTUSアルタス Basicシリーズ)4つの固定サイズと柔軟に変更可能なカスタムサーバー

仮想サーバー

ALTUSアルタス Basicシリーズは、vCPUやメモリ、ディスク容量を指定して仮想サーバーを作成できます。
作成後はいつでも自由にvCPUとメモリを拡張、縮小できるIaaS型パブリッククラウドです。
仮想サーバーの台数に制限はありません。面倒なプラン変更をしなくても、
自由にスペックや構成を変更でき、運用のコストダウンがはかれます。

お好きなサイズで仮想サーバーを作成でき、vCPUとメモリは作成後も拡張、縮小が自在です。

  • ※ ネットワーク帯域は共用帯域です。
  • ※ ルートディスク(1ディスクあたり最大1TB)は仮想サーバー作成後のサイズ変更はできません。
  • ※ データディスク(1ディスクあたり最大1TB)は複数台アタッチしたり仮想サーバー作成後の拡張ができます。縮小はできません。
  • ※ AWS互換APIを利用する場合はm1.small、m1.large、m1.xlargeの仮想サーバーをご利用ください。こちらは規定量のリソースが自動的に割り当てられます。
    m1.smallは1コアvCPU / 2GBメモリ、m1.largeは2コアvCPU / 8GBメモリ、m1.xlargeは4コアvCPU / 16GBメモリです。
  • ※ 仮想サーバーにはローカルIPアドレスが自動的に割り当てられます。ローカルIPアドレスは変更できません。セカンダリIPアドレスは指定可能です。
    ただし、セカンダリIPアドレスはロードバランサーではご利用いただけません。

固定サイズの仮想サーバー(ミニサーバー)もご用意しております。

検証・開発環境などの高スペックが必要ない用途でご利用ください。