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(GMOクラウド ALTUS アルタス Basicシリーズ)用途に合わせて3種類のストレージをご用意

ストレージ

カスタマイズ性の高い自由なシステムを低予算で構築

GMOクラウド ALTUS(アルタス)では、用途に合わせて3種類のストレージをご利用いただけます。 サービスをご利用の際に、ルートディスクは必ずお選びいただく必要があります。データディスクとバックアップディスクはお客さまの運用に応じてご利用ください。

用途に合わせて選べる2つのプラン

ルートディスクとデータディスクは、「標準ディスク」または「フラッシュディスク」よりお選びいただけます。

標準ディスク
Webサーバー・開発環境など汎用的な用途におすすめです。

フラッシュディスク
アプリケーションやデータベースなど高いI/Oが必要な案件におすすめです。

料金を詳しく見る

2つのプランの図

* IOPS … ディスクが1秒あたりに処理できるI/Oアクセス数。

ルートディスク 必須機能

OSをインストールするためのストレージです。 仮想サーバーを作成時に必ず必要となるディスクです。 標準テンプレートのほか、弊社提供またはお客さま指定のISOイメージをご利用いただけます。最初に作成しますと、サイズ変更はできません。

データディスク 必要に応じてご利用

データ領域のためのストレージです。 サイズは1GBから1TBまでお選びください。コンソールから簡単にサイズ変更が可能です。異なる仮想サーバー間での付け替えなど利便性の高い運用ができます。

※ データディスクは、「標準ディスク」または「フラッシュディスク」を選択できます。

バックアップストレージ 必要に応じてご利用

スナップショット/ISOイメージファイルのための領域です。利用した分のみお支払いいただきます。バックアップストレージは、ルートディスク、データディスクとは異なる環境を利用するため安心です。

ストレージ
ストレージ02

活用事例1)開発環境と本番環境の運用負荷を軽減する

〜データディスクの付け替えで、開発環境から本番環境へスムーズに切り替え〜

データディスクをデタッチ(削除)およびアタッチ(割り当て)することで、異なる仮想サーバー配下へ移動させることが可能です。
開発環境で構築したデータディスクを、本番環境のデータディスクと付け替えることが可能です。開発環境と本番環境をスムーズに切り替えることができますので、システム開発者の運用負荷を大幅に軽減します。

活用事例2)コンソール(管理画面)から簡単にいつでもデータを復旧

〜スナップショット機能を使い簡単にバックアップ〜

スナップショット機能を使い、ディスクを丸ごとバックアップすることができます。ルートディスク、データディスクそれぞれでスナップショットを作成可能です。 本番環境でエラーが起きた際にもスナップショットから簡単に全データもしくは一部のデータを復旧することができます。

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